京都市の腰痛・坐骨神経痛・股関節痛 専門整体院 平安コンディショニング 

坐骨が痛い

坐骨が痛い


説明



イスに座ると片側のお尻の骨(坐骨)が当たって痛い。

映画館や新幹線などの長時間座ると、お尻がダル重く痛い。

足をすぐに組みたくなるなどの症状を検証して、改善を提案致します。



痛みの原因


お尻の骨(坐骨)の痛みは、図の様に骨盤の上下差によって

片側の坐骨が下がるために、イスに座ると当たって痛みが出ます。

その痛みを回避し様として、足を組んでしまいます。

骨盤の上下差がありますと、足の長さも差がある感じがします。



画像の説明



骨盤の左右の上下差が起きる原因は二つあります。

①坐骨が下がる側の下半身に強い緊張がある場合

②腰のねじれが起きている場合

しかし、大概は①②共に同時に起きているケースが大半です。



痛みは消えていく!


骨盤の上下差が起きるのは、腰の中を通るコリのラインが原因です。

コリのラインは頭の先~足の先~指の先まで連なって存在します。

骨盤の上下差は、コリのライン上に起きたいち現象ととらえています。




画像の説明


骨盤内を通るコリのラインの緊張を取り除いて行きます。

当院では体への負荷が限りなくゼロに近い「無痛の手法」を用います。

ラインの緊張は徐々に軽減し、やがて骨盤の上下差はスーと元に戻ります。

ラインは複数ありますので、1ラインずつ丁寧に取り除きます。

これで95%の方が初回から大いに改善します。




腰には原因がありません!


10代~50代までの働き盛りの腰痛の大半は筋肉の問題で起きています。

この場合は、骨盤調整・もむ・叩くなどでは根本的には改善しません。

腰の深部を通過しているコリのラインの緊張を取り除けば

筋肉は緩んで、腰痛はスーと消えて行きます。

緊張は地層の様に積み重なっていますので

平均4~5回の施術を受けますと、緊張は大きく軽減します。

その後はたまのメンテをされれば、元の様な痛みが出る事はありません。


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