京都市の腰痛・坐骨神経痛・股関節痛 専門整体院 平安コンディショニング 

腰骨横痛

腰骨横痛


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腰骨横痛の原因は


腰骨の横は、太ももの骨(大たい骨)の角(骨頭)の部分です。

痛みの原因は二つあります。

①股関節の骨の老化変形が原因

大腿骨骨頭壊死・変形性股関節症などの場合で、60歳以上の方に発症します。

軟骨や骨が損傷を起こしての痛みですので、病院での治療が必要です。

②筋肉の硬縮が原因

股関節周辺の筋肉の硬縮が原因で痛みが出ている場合です。

50歳代以下の方はこの原因が大半を占めています。

当院の施術で、痛みは大いに改善します。




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痛みが消えて行く!


骨盤横の筋肉がなぜ硬縮して痛みをだすのでしょうか?

それは腰骨横の深部を通過するコリのラインの緊張が高まっているからです。




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★骨盤横痛が消えていく!


腰の深部を通過するコリのラインの緊張を取り除いて行きます。

当院では体への負荷が限りなくゼロに近い「無痛の手法」を用います。

ラインの緊張は徐々に軽減し、やがて骨盤横の痛みがスーと消えて行きます。

初回から多くの方が大いに改善します。




股関節には原因がありません!


10~50代までの働き盛りの腰骨横痛の大半は筋肉の問題で起きています。

この場合は、骨盤調整・もむ・叩くなどでは根本的には改善しません。

腰の深部を通過しているコリのラインの緊張を取り除けば

筋肉は緩んで、腰骨横の痛みはスーと消えて行きます。

緊張は地層の様に積み重なっていますので

平均4~5回の施術を受けますと、痛みは大きく軽減します。

その後はたまのメンテをされれば、元の様な痛みが出る事はありません。


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