京都市の腰痛・坐骨神経痛・股関節痛 専門整体院 平安コンディショニング 

aどんな整体

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当院ではお客様の症状に合わせて、複数の整体法を使い分けております。

どの整体法も体に強い負荷を掛けないソフトな手法です。

痛みこりの軽減には、体に優しく接する事が一番大切と考えております。






自然形体療法

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自然形体療法の創始者山田洋氏が指導された整体法。呼吸に合わせて軽く触れたり揺らしたりしながら、身体を本来の状態に戻していく手法です。体に優しい整体として全国に多くの治療院があります。




愉気法

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日本の整体を体系建てた、野口整体の創始者である野口晴哉氏が指導された整体手法のひとつ。患部に軽く触れて痛みを軽減させるもので、古来からある手当療法をより有効にした手法。著書「愉気法」に心得が記載されています。

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癒道(いどう)整体

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全身の骨格・筋肉の調整を全て手の指で行う手法です。無痛で体に負荷が掛からない治療法です。東京で開業されている井村和男氏が考案された整体で、著書「癒道整体医学」にその詳細が記されています。




関連部位改善療法

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沖正弘氏が始められた、沖ヨガにあります関連部位という考え方を取り入れて、痛みこりのある部分以外の、離れた体の関連部位の筋肉異常を改善して、患部に触れることなく、痛み・こりをなくするという療法です。




三軸修正法

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「三軸自在の会」主宰者、池上六朗氏が提唱されている、カラダのアライメント(建付け)を修正する手法です。当院では骨格のゆがみ修正・重心調整・ねんざ改善に使用しております。






メイドインジャパンの整体


海外から来た整体が主流


現在、日本で行われている整体は、海外から入ってきた手法が主流を占めています。カイロプラクティックはアメリカで始まりました。オステオパシーも発祥はアメリカです。マッサージもフランスで始まった手技療法です。それ以外にも中国気功整体・タイ式マッサージ・韓国式マッサージなどがあります。足裏の手技として、中国式足つぼ・韓国式足つぼ・英国式リフレクソロジーなどがあります。これらの海外から入ってきた手法が入り混じっているのが日本の整体の現状です。



強い刺激は日本人には不向き


白人などの狩猟民族は生まれながらに筋肉が柔らかく、肩こりという英語がありません。その様な柔らかい筋肉には強いマッサージや刺激のある手法はある程度有効性があります。しかし、日本人は農耕民族で土地を耕すために強靭な筋肉が必要なために生まれながらに硬い筋肉が備わっています。この様な硬い筋肉には強い刺激のある手法は有効ではありません。

江戸時代に確立した「あんま」は、全身を入念にやさしく揉むことで全身の緊張を取り除く手法でしたが、戦後は海外の強いマッサージに押されて消えて行きました。



当院の手法はALL MADE IN JAPAN


当院は、すべての手技がメイドインジャパンの整体法を使用しております。  やさしく強い刺激を入れない手技は、日本人の体に合っておりスムーズに痛み・こりが解消すると共に、モミ返しなどが無く、回を重ねますと徐々に症状が減って行きます。多くの方が、平均5回ぐらいで相当に改善致します。その後は元の様な症状には戻らない方が大半です。ぜひ一度メイドインジャパンの整体をお受けになってみて下さい。







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